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W1=ゴム部分の最大横幅。
エアサス用エアースプリングサイズ一覧
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エアスプリングのショッピングサイト
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7012タイプ・スリーブ
9001タイプ・スリーブ
H-MAXは車両装着しない状態で加圧テストした高さです。車両装着後にこの高さまで上がるという事ではありません。
W1=110mm
H-MIN=150mm
H-MAX=270mm
SPIDER-AIR TJ 200
W1=110φ
H-MIN=65mm
H-MAX=155mm
接続メネジ=1/4NPT
SPIDER-AIR TJ255
W1=155φ
H-MIN=65mm
H-MAX=215mm
接続メネジ=3/8NPT
SPIDER-AIR TJ 130-N
W1=125φ
H-MIN=65mm
H-MAX=160mm
接続メネジ=1/4NPT
SPIDER-AIR TJ 330-N
W1=125φ
H-MIN=90mm
H-MAX=220mm
接続メネジ=1/4NPT
SPIDER-AIR TJ155
W1=160φ
H-MIN=70mm
H-MAX=190mm
FireStone 267C
FireStone 224C
W1=185φ
H-MIN=70mm
H-MAX=220mm
接続メネジ=3/8NPT
W1=130mm
H-MIN=180mm
H-MAX=290mm
接続メネジ=3/8NPT
エアスリーブ
主にリーフスプリング車のリア補助用エアサスとして使われます。メインスプリング(リーフ等)を残した取付けが条件です。
H-MIN=潰したきった時の高さ
主に無負荷時の最小幅です。
ベローズタイプは最短時まで潰れきった時に最大幅になります。
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TRUXJapanではご購入のエアサスによる公認車検取得も格安でお受けしております。詳細はエアサス公認のページへ。
ローダウン車だけでなく、キャンピングカーや設備搭載車の尻下がりの補正用エアサスにも役立ちます。
エアベローズ
2段式(ダブルコンボリュート)、3段式(トリプルコンボリュート)があります。
取付け車両の荷重をクリアしていればメインスプリングとして使用できます。もちろん補助用としても力を発揮します。
W2=ゴム部分の最小横幅。
H-MAX=伸びきった時の高さ
W2= 80mm
接続メネジ=1/8NPT
W2=120mm
ファイヤーストーン7012の互換品
ファイヤーストーン9001の互換品
W2=100φ
W2=115φ
W2=115φ
W2=145φ
エアストラット用のフランジタイプもあり
エアストラット用のフランジタイプもあり
エアストラット用のフランジタイプもあり
フランジタイプのみの為、エア取出しポート無し
W2=155φ
W1=155φ
H-MIN=65mm
H-MAX=215mm
接続メネジ=3/8NPT
W2=145φ
W2=170φ
当社販売のファイヤーストーン製エアバッグ2種はネジ径3/8NPTのみです。同品番で1/4NPTが市場には出回っていますので
交換でご購入の際にはお持ちのエアバッグのネジ径を事前にご確認ください。
エアサス、エアサスパーツのトラックスジャパン
SPIDER-AIR TJ224
ファイヤーストーン224Cと同形状でゴム厚1.5倍強化型
W1=185φ
H-MIN=75mm
H-MAX=220mm
接続メネジ=3/8NPT
W2=170φ